集客、販売促進 PlanningGEX

FB講座から、WEBを含めたソーシャルメディアの販売促進企画、デザイン。ロゴタイプから、パッケージ、販売戦略のお手伝い。

販売促進

経営、運営の原動力は「青春」

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
青春1

















運営者、経営者に求められる心の持ち方です。

実行するために、冷静な判断力が要求されます。

それは、知識ではありません。経験による知恵。

年齢は関係ありません。

若く見える人の要素ですね。

リーダーシップもこんなところから生まれます。

下の図は、言葉を図に置き直して、自己分析をしてみてください。

考えないで、直感で「ない 普通 おおいにある」の5段階です。

線で結んで見ましょう。「心の持ち方:青春マトリックス」です。

青春2マトリックス

















どうですか?あなたの心は年齢に関係なく「老い」?それとも「青春」?


このマトリックスは、サミュエル・ウルマンの詩から感じたものです。

「青春とは人生のある時期ではなく心の持ち方を言う」

格言、名言などでよく登場します。

長い詩の一説です。

英文の原文は、http://www.geocities.jp/sybrma/170samuel.ullman.youth.html

日本語訳は、http://www.cc.rim.or.jp/~matu-mik/seisyunnouta.htm


何事も青春の気持ちで、行動実践です!




【成功へのヒント】真似では打破できない!

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


古人、先人たちは多くの偉業を残しています。

そのときに経験したことを多くの名言に残されています。

そのままのことをしても、そのやり方を真似しても成功にはつながりません。

真似は、まねぶ→学ぶ 学んだことを知識でなく、実践して経験を積んで古人、先人の教えを活かすことです。

やろうとした意図、背景などを熟慮して、時代にあったやり方、考え方に改善、アレンジしてこそ

古人、先人の考えが生きる、生かされるものです。

前に書いたノートでの【成功へのヒント】現状打破するために。でも前例と言うことについて書きました。
同じことです。
https://www.facebook.com/note.php?note_id=593006914113612

古人の跡を求めず、古人の求めたるところを求めよ。(松尾芭蕉)

「書亦古意ニ擬スルヲ以テ善シト為シ、古跡ニ似ルヲ以テ巧ト為サズ」(空海の『性霊集』)

先人たちの、遺業の形骸(ぬけがら)を追い求めるのではなく、その古人の理想としたところを求めなさい。

何でも形骸化してしまうのを打破しなくては、時代に合ったもの、他人に受け入れられません。

知識でなく、経験そしてその実践、活用です。

【成功へのヒント】現状打破するために。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



前例。

過去の踏襲であったり、無難な方法のひとつです。

慣例でそうなっているという言い訳、答弁もよくあります。

ではその慣例は、いつ出来たのでしょう? 慣例になったのはどういう経緯でしょうか?

そこがポイントです。

それを実践実行した先人は、現状の不都合を感じていたのでしょう。

目指す目標に向かって、改善か新たに創造したのでしょう。

このことに「気づき」アクションをしない限り「成功」とは言わないのです。

仕事でも、ボランティアでも行動は、慣例にしたがって流せば、楽です。

楽と勘違いしているだけです。

時代にあったやり方があるのです。そこでまず、改善。

改善するためには、慣例を精査する。現状との照らし合わせ。見過ごしなどもあります。

また「くさいものに蓋をする」形式で、触れない部分もあります。

なんでも注意深く、観る(観察)することです。

そこから、いろいろな現状に合わない部分が、視えてきます。

気づいたら、問題解決に実践躬行です。

あなたは、前例に甘んじていませんか?前例、慣例にとらわれていませんか?

前例、慣例にとらわれていませんか?呪縛されているのでは?


前例の断捨利してこそです。


創作料理も、新製品もそんな前例のないものを作り出しているのです。

挑戦こそ、成功への道

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
【挑戦が大事】日産のCEOカルロス・ゴーン氏
「私たちは未来のリーダーを育てていかなければならないのです。
そのためには、候補になる人間を人事部や総務部の椅子に座らせておくだけではいけません。
一番難しい前線に送り出してこそ、人は鍛えられるのです。未来のリーダーは今日の挑戦に応じることで育ちます。
潜在的な能力がある人ほど、難しい挑戦をさせるべきです。リーダーは一番きつい仕事によって育ちます。」
写真: 【挑戦が大事】日産のCEOカルロス・ゴーン氏
「私たちは未来のリーダーを育てていかなければならないのです。
そのためには、候補になる人間を人事部や総務部の椅子に座らせておくだけではいけません。
一番難しい前線に送り出してこそ、人は鍛えられるのです。未来のリーダーは今日の挑戦に応じることで育ちます。
潜在的な能力がある人ほど、難しい挑戦をさせるべきです。リーダーは一番きつい仕事によって育ちます。」

【ソーシャルメディア】 謙虚とらしさの演出 発想の転換 笑顔の演出

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

謙虚とらしさの演出。無関係のようで大いに関係あります。


相手の持っているものは、自分にないものばかりです。


そのないものから大いなヒントがいっぱいあります。


そんなの知ってるってじゃなく、目も耳も舌も違うのですから。



ものの特徴、機能は、いろいろあります。


それを楽しませる、楽しめる発想が共感をよびます。


機能は、変わらないのに他との差別化が図れます。そこには「演出」があります。


演出は、相手の持っている情報と一致させることが重要です。


情報の共有の中で「共感」が生まれます。


今までにないものを情報の共有化しようとする場合は、多くの時間と露出をしなくてはいけません。


相手の持っている情報を引き出して、その情報同志を組み合わせることによって、新鮮なものとして見られます。


商品でもよっぽどの発明商品、差別化商品なら別ですが、普段の身の回りに存在している商品は


そんな発想の転換で、興味、関心をもたれて購買につながる場合が多いのです。


そこに前回記述したエンターテーメント、遊び心があると親近感、共感が増します。

https://www.facebook.com/note.php?note_id=213375808743393

タイムラインでの自分らしさの演出もそんなところにあります。


カバー画像で、「らしさの演出」出来ていますか?


商品、ビジネスの場合でも特徴と機能をどうらしく演出するかです。


そのために、自分(ビジネスの場合、商品、サービス)を知るということが一番大切です。


商品ばかりでなく、サービスも同じです。


どんなサービス? それを演出する。その演出が「らしく」「らしさ」です。


記事検索
プランニングジェックスです。


販売促進について、どう進めればいいのか?疑問をお持ちの方に、お手伝いいたします。
方法、手段はいろいろあります。業種業態によって違います。
まず、戦略からです。ホームページ、ブログなどもシナリオが必要です。体裁、表現手段ばかりが先行しがちです。
個別のコンサルティングが基本ですが、研修会、講習会もお引き受けいたします。
GEXは、generate。創り出すと「X(エックス)」未知なるもの。の造語です。

ぽちっと
にほんブログ村 経営ブログ 広告・マーケティングへ にほんブログ村 経営ブログ コンサルタントへ にほんブログ村 ネットブログ ネット広告・ネットマーケティングへ

gex2012-5


 こどもの笑顔応援、続けること。

middle_1277175871自然で、わいわいわくわく百万石

middle_1318604800こどもの笑顔応援団

middle_1318604800アグリビジネス

Twitter
facebook
プロフィール

わいわい

タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ