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FB講座から、WEBを含めたソーシャルメディアの販売促進企画、デザイン。ロゴタイプから、パッケージ、販売戦略のお手伝い。

販売促進:販促ツール

【ブログがソーシャルメディア時代の「ホーム」になる】って

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【ブログがソーシャルメディア時代の「ホーム」になる】って、以前書いた内容でも言っています。
HPより機能が増えてきています。
https://www.facebook.com/note.php?note_id=329530900461216
http://planninggex.doorblog.jp/archives/51673147.html
何故か?その一部。
【外部サイトとの連携】FB、G+、Twitter、mixiなどいろいろなネットの発信サイトがあります。HPだと組み込まなければなりません。
無料ブログの多くは、機能アップで連携、リンクされています。ブログに記事をアップすれば、他のネットサイトに登録しておけば、自動に拡散、相互リンクになります。強い味方になってくれます。
写真: 【ブログがソーシャルメディア時代の「ホーム」になる】って、以前書いた内容でも言っています。
HPより機能が増えてきています。
https://www.facebook.com/note.php?note_id=329530900461216
http://planninggex.doorblog.jp/archives/51673147.html
何故か?その一部。
【外部サイトとの連携】FB、G+、Twitter、mixiなどいろいろなネットの発信サイトがあります。HPだと組み込まなければなりません。
無料ブログの多くは、機能アップで連携、リンクされています。ブログに記事をアップすれば、他のネットサイトに登録しておけば、自動に拡散、相互リンクになります。強い味方になってくれます。

【販売促進】広報に、ブログの勧め

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HP、ブログとネット情報の発信ツールがいっぱいあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メディア発信という内容で、以前申し上げた「【広報・販促】Webの海原へ情報発信」http://planninggex.doorblog.jp/archives/51668597.html で、

ネットの孤島にならないためにも、キーワードは重要です。

 

何故、HPよりブログがいいか。

①ブログは、運営費用が殆どかからない。HPは、無料のものもありますが、運用、操作が面倒です。無料の場合、サーバー容量が限られている。基礎的なHTML文書の知識が必要。

 

②HPの無料ですすめる場合、携帯からのアップが面倒です。

ブログは、FB、Twitterと同様に、携帯からのアップが容易です。

 

③検索機能にかかり易い。

【キーワード検索】SEO対策! いつまで自己満足、妄想の世界?http://planninggex.doorblog.jp/archives/51672733.html で説明したとおりです。

 

④HPと殆どかわりない機能が充実。

無料ブログの機能は、以前と比べて機能が格段にアップしています。

 

無料ブログに、こんな機能が

【アクセス機能】が最初から付いています。HPの場合、オプションでつけるか、無料のアクセスソフトをHTML文書で組み込まなければなりません。

PV(プレビュー、閲覧した数)、IP(訪問したパソコン、携帯端末の固有アドレス数、訪問した実数)が確認できます。追跡機能まであるものもあります。どのページにアクセスがあったかです。どこからリンクかけられたか。また滞留時間もわかる機能がついているブログもあります。

 

【カスタマイズ】定型のイメージにあったテンプレートがあります。最初はそのテンプレートを使って作成すれば、間違いありません。

人って、飽きっぽい部分があったりします。見る側も、作成発信する側も、マンネリになりやすいものです。そんな時に、季節感のあるのもなどで、テンプレートが変えられます。

 

また、HP並みの画面づくりができます。固定画面を持つもの、固定画面がないものはトップ画像入れ替えられるもの。

カテゴリ別に分類して、画像indexで、見やすくできます。

 

少しHTML知識のお有りのかたなら、flashも貼り付けられます。

 

【検索】書いたブログ内での検索機能も充実しています。

タグでの言葉、記事に使った言葉、タイトルに使った言葉で、検索できます。

 

【容量】最近の無料容量は多いです。4~10GBと大きいです。テキスト、画像等をアップして5年~8年以上は十分です。無料ブログ提供側も年々増やしています。まだまだ増えるでしょう。

 

【画像】以前は、容量制限、サイズ制限がいっぱいありました。デジカメの普及でサイズ、容量も増やされてきています。 また、画像専用無料サイトも数あります。画像をそのサイトに保管して、リンクするなどのやり方をされれば、容量を気にすることはありません。

 

【外部サイトとの連携】FB、G+、Twitter、mixiなどいろいろなネットの発信サイトがあります。HPだと組み込まなければなりません。

無料ブログの多くは、機能アップで連携、リンクされています。ブログに記事をアップすれば、他のネットサイトに登録しておけば、自動に拡散、相互リンクになります。強い味方になってくれます。

 

【携帯からも】HPの場合、携帯用のサイトを作る必要があります。ブログは、携帯からアクセスして、すぐ閲覧できます。ブログ側の方で、携帯用に表示してくれます。QRコードも専用で付いています。 HPの場合、QRコードを作成しなければならないものもあります。

 

投稿も、携帯から用意にアップできます。画像もテキストも。

 

⑤いろいろな無料ブログ

検索で「無料ブログ」と検索したら、いっぱいあります。

有名なところでは、アメーバブログ、NTT系のgooブログ、livedoorブログ、teacupブログ、seasaブログ、niftyブログ、yahooブログなどなどです。

 

⑥日記感覚とデータベースにも活用。

日頃の発信したい情報を、文書だけでも、画像付きでも発信できます。

基本データは、書いておいて、カテゴリか、おすすめ欄に表示できます。

 

⑦広告が表示されるもの、されないものいろいろです。設定の段階で表示させないもの。月々の費用300円ほどで表示させないものなどいろいろあります。まず、見てみましょう。

 

 

それぞれ特徴が有ります。されている方にお聞きなり、使い勝手を確認されればいいです。また、実際のブログをサイトで見られて確認も必要です。

 

運営が出来る出来ないです。見栄でするものではありません。

 

使いやすく、情報の発信のしやすさで選択して、運用しましょう。

 

習うより慣れろ。です。

商品撮影のミニミニテクニック:2

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商品、料理などを撮影する場合、そのものの色、質感がわからないと、見た相手に伝わりません。

 

経費削減などで自作のHP、ご自分で差し替えられている写真が、カメラのオート機能で取られた写真が多いです。また、そのままアップされています。

 

見る側にとったら、「これって暗くない?!」「もっとよく見えるように撮ってくれればいいのに!」 不満、疑問を相手に抱かせるだけです。

 

そうならないために、ご自分で撮影する場合の基本です。

 

ネットショッピングの不満!? https://www.facebook.com/note.php?note_id=243914599022847 でも、アンケートの中で答えられています。

 

前回、「商品撮影のミニミニテクニック:1」 https://www.facebook.com/note.php?note_id=214009498680024  で、簡単に撮影のポイントを説明しました。

自分でとる場合の基本です。

1.撮影商品の背景を確認

2.光の当り方を確認

3.光の方向を確認

4.商品は、右肩上がり

5.モニターを見て商品の収まりを確認

6.0.3メガ(640×480ピクセル)で十分

 

特に商品、料理などの撮影する場合、プロのカメラマンに頼めばいいんですが。なかなかタイムリーには難しいと思います。

 

プロが撮った写真は、明るく鮮明に出来上がっています。それは、それなりの機材が必要になります。だからといってプロのように撮ることができないというわけではありません。

 

基本的なポイントがあります。

1.明るく撮る。→露出を変えていくつが撮ってみることです。コンパクトデジカメでも露出設定はできます。プラス、マイナスがあります。

 

2.ストロボは、発光させないようにしましょう。→エッ!と思われるかもしれません。コンパクトデジカメのストロボ、一眼レフのデジカメの内蔵ストロボは単一光で、商品など全体に当たって平面的な表現になってしまいます。また、コントラスト(明暗)が強くなってします。細部の質感が強い光でとんでしまいます。

肉眼で見た感じではなく、夏の強い光の中で見た感じになってしまいます。

 

明るい場所で、撮る。蛍光灯の下でも構いません。蛍光灯の設定モードが、カメラにあります。それを設定しましょう。カメラの機能を使いこなすだけです。

 

3.ホワイトバランスを使いましょう。→カメラにホワイトバランスという設定があります。撮そうとするものに当てて白いものを白く感知する機能です。

白いものが白く見えないと、撮そうとするものの色まで違って見えてしまいます。

 

撮影後、パソコン側に取り込んで、モニターでもう一度確認です。windowsの場合、おまけソフトでフォトエディターで、「イメージ」→「調整」にコントラスト、明るさ調整、ガンマ値があります。そこで微調整できます。

カメラにおまかせすると、カメラの癖がどうしても出ます。

 

参考画像は、左側がオートで撮ったものです。右は、露出を明るめプラス側に、ホワイトバランスも設定したものです。バックの白がこれだけ違ってしまいます。

同じライトピンクでもこれだけ違います。

 

また、ネットショッピングの不満!?で、「製品の写真がない/十分ではなかった」という不満があります。

 

全体を撮って、部分もアップで撮るようにしましょう。

そのとき三脚を使いましょう。

 

三脚を使う時、見ていただく人(購入者)の視線を想定して商品がわかり易い角度、見え方を確認しましょう。

 

驚きの写真を撮るわけではありませんので。

 

まず全体が入るように、モニターで確認。そして、そのままズーム機能を使ってアップでも取りましょう。

 

よく見かけるのが、全体だけとか、部分だけとかのものは、見ている側は、ここはどうなっているのかな?

全体は?という単純な疑問です。固定の大きさのままで見ることができないのでなく、クリックすると拡大して見れるようにしてあげることが、不満解消です。

 

撮影の時にそうすればいいだけではないでしょうか?

 

画像、写真が商品なのですから、気を配って撮影しましょう。ビジネスでは、単なる記録ではありませんよ。

 

訪問者(購買者)に不満、疑問を抱かせないようにしましょう。


【アドレス神話】

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FBページ。人数の少ないのいいねでも、希望のアドレスです。

 

最初の設定をキチンとすれば、いいだけなんです。

 

25人集めないと短縮にならない?で、協力をって多いですね。

 

もうその行為は宣伝なんです。

 

そんなに短縮にしたいのなら、前に紹介した、アドレス短縮無料サイトで出来ますから。

 

使い分けです。

 

ユニークユーザー登録すればいいだけ。それより検索でかかりやすくする方が大事では?

 

誰もアドレスは覚えてくれません。

 

名刺、チラシ、パンフレット等では、検索に打ち込むキーワードを伝えた方がいいんです。

 

よく、HPアドレスを自慢げに名刺に印刷している方がいらっしゃいます。

 

自己満足の時代になってきてます。

 

今は、「○○○○」←固有名詞 具体的な検索で、刷り込んだ方が、効果が上がります。

 

単なる検索は、別です。

【販売促進:販促ツール】名刺!たかが名刺、されど名刺。

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あなたの名刺は、販促ツールになっていますか?

 

意外と保守的な考えの名刺が多いです。何故でしょう?

 

昔は手紙、ハガキが通信手段だからです。

 

今は、携帯電話、メール色々な通信手段があります。早く相手に連絡を取れるのはどれでしょう?

 

名刺の中に入れる要素。

会社名、氏名、肩書き、所属

 

連絡先、郵便番号、住所、電話番号、FAX番号、携帯番号、

 

携帯アドレス、ホームページアドレス、メールアドレス、Facebookページ

 

などの要素があります。要素が一杯ですね。

 

会社のマークもあります。カラーなのか、単色なのか。

 

マークとロゴの組み合わせは、顔です。その顔は、露出度の大きいものと同じでしょうか?

 

パンフレット、チラシ、製品タグ、webのトップページなどの露出されているものと同じ展開ですか?

 

文字の大きさ、書体、名刺の91×55ミリの狭い空間の中で読みやすく、バランスを考えて

インパクトがあるようにしなくては意味がありません。

 

また、名刺を渡す、受け取るとう動作で、せっかくの書かれていることが受け渡しの指で隠れてしまっては、意味がありません。

 

小さい狭い紙ですが、有効な販売促進のツールです。

 

よく考えて作らないとせっかくの販促ツールも台無しです。

 

情報発信時代ですから、ネットのアドレスが増える、変わるってのもあります。

 

どういう使い方を考えて作成、変更もしやすいようにしなくてはなりません。

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