ソーシャルメディアが、ビジネスへの成功へ直結のように勘違いしている部分があります。

運用です。

図のように情報の発信、情報の受けては大前提に、意志によってログインしているしていないがあります。

ブログ、ホープページはネットに接続さえすれば、情報の発信も受信も可能になります。

一方、Twitter、facebook、mixi、g+と言われるソーシャルメディは、まずログインしなくてはなりません。

さらに参加者が多くてもその参加者と交流しないと、相手の情報発信も見れません。

どこの誰がというのはわかります。facebookでは基本データをきちんと書けば名刺替わりになって、相手との交流のきっかけになります。

相互リンク、シェアなどをしないと拡散しません。

情報の広がりがあるようでないということです。facebookページを持ってもどう広げますか?

シェアも他動と能動があります。

マルチポストを嫌う人がいますが、大企業の物量が出来ませんから、能動的は発信の方法の一つです。


https://www.facebook.com/note.php?note_id=400566796690959

情報の発信の基地が必要になります。

ブログでも、ホームページでもいいでしょう。

公開してアクセスしやすいもの、また「こまめな更新」が必要。

また、検索技術が進んでいますので、ターゲット相手の立場になっての検索キーワードが重要になってきています。


https://www.facebook.com/note.php?note_id=389059057841733

ネットは、重要な位置を占めていきます。主役のようで、主役でもありません。

主役はあなたの魅力です。

アナログの情報発信も大切です。また、情報の発信以前の問題もあります。サービス体制、製品の良し悪し。