前に書いたノート記事「【ソーシャルメディア】危機へ向かうか? 成功へ踏み出すか?」https://www.facebook.com/note.php?note_id=471143029633335


パートナー、賛同者のことでした。


運営者、社長の技量ということ。



無知でもいろいろあります。

知らないで、知ったかぶりするのは最悪。

古い考え方で、時代に合わない無知。

知らなければ、知っているものに任せる。(まだ自覚があるから救い)

ソーシャルネットは、わからないと言って敬遠するよりも

習うより慣れろ。

また、リアルなお付き合いと同じです。(一期一会など)

言ってることは昔からの先人の教えです。

ソーシャルネットという新しい道具を使っての戦略。

道具は日進月歩なのです。

潰さないために「会社(組織)の発展は若い人たちの力を!」

柔軟な発想力、適応力は若い人は持っています。