集客、販売促進 PlanningGEX

FB講座から、WEBを含めたソーシャルメディアの販売促進企画、デザイン。ロゴタイプから、パッケージ、販売戦略のお手伝い。

2012年12月

ソーシャルメディア?ネット?活用術。

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疑問にお答えします。

どう利用すればいいの?活用は?

疑問に思われていらっしゃる方へ、ご相談承ります。診断させていただきます。

Q.ソーシャルメディアで、何をどうすれば?

Q.ビジネスにつながるの?

Q.手間も暇もかけなくっちゃいけないの?

いろいろな言えない疑問がいっぱいお有りと存じます。

【活用のために】
ネット、ソーシャルメディアの必要性は、十分ご理解いただける方と、なんとなく漠然といいもんなんだろうなと感じていらっしゃる方がおられると思います。二極化が見られます。

まだまだ、フル活用とまでは行っていません。

ビジネスがネットだけでもなければ、アナログだけでもありません。

どうすればいいのか?実際のところ迷われていらっしゃる方が多いのが現実です。アクセス数だけを求めているなら、宣伝効果という考え方です。

アクセス数よりもレスポンスある反応と購買につなげたいのが、ビジネス活用の最大の部分です。

業種、業態によって違います。

その部分から理解されないと、ホームページは作ったが。。。ブログもフェイスブックもしたが。。。とよく聞く話です。

シンボルマーク 戦略を進めるツール

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01ポリシー 

シンボルマークは、単純明快にメッセージを送るものです。

伝えたい表現要素を圧縮して、伝えるものです。瞬間で判断されるもの。

そして露出です。

画像もイメージとメッセージ性を持っていますが、画像のイメージが100%は伝わりません。

シンボルマークはそのエッセンスです。

戦略があって、シンボルマークです。その使い方も決めておかなければなりません。

ソーシャルメディアは、人任せ!? あなたの目、耳、鼻、肌、口を人に任せても同じように感じてくれない。

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ソーシャルメディアという言葉に何か惑わされないように、立ち位置と戦略を組み立てて

 

ビジネスに活用しましょう。

 

ウィキペデイアより

ソーシャルメディアは、インターネットを前提とした技術を用いて、発信された映像、音声、文字情報にあるコンテンツ(情報の内容)を、当該コミュニティサービスに所属している個人や組織に伝えることによって、 多数の人々や組織が参加する双方向的な会話へと作り替える。そのコンテンツ群は、コミュニティを軽く飛び越える。 ソーシャルメディアは知識や情報を大衆化し、大衆をコンテンツ消費者側からコンテンツ生産者の側に変える。

例えばtwitterではtweetがコンテンツであり、そして、それに対するフォローもまたコンテンツである。そのコンテンツ群は、有用な集合知にも、社会や企業や個人の心を動かす世論にも、はたまた壮大な人格攻撃にもなる。そのコミュニティの態様は、コミュニティ形成(例えば会話)の流れによって変化するのである。

ソーシャルメディアは新聞、テレビ、映画などの産業メディアから区別される。 ソーシャルメディアは誰でも(一人一人の個人でも)利用できて、比較的安価であるが、 産業メディアは新聞の発行や許認可制の放送業務のように、一般的には情報を発信するのに膨大な資源を必要とする。 産業メディアは通常「従来型」の「放送」「マス」メディアと呼ばれる。

 

インターネットという媒体。個人でも簡単に情報が発信できるということです。

 

 

相関図をよく見てください。いろいろなものがあります。

 

組み合わせはまだまだあります。

 

ホームページ、ブログ、facebook、Google+、Twitterなどなどです。

 

ソーシャルメディアは、時代とともに変化します。その点をご留意ください。

 

ホームページ、ブログと作成するのにとっつきにくい、面倒。HTMLを覚えなきゃできないとか、難しく言われる方もいます。

 

facebook難しいですか? 簡単ですよね。文章を打つ。写真をアップする。単純にはそれだけ。

 

同じことが他のネットサービスも言えます。

 

そこで、重要なのが、言い方が違うのが、facebookでは「友達登録」、「いいね」「シェア」、Google+は、「サークル」「+1」、Twitterでは「フォロワー」「リツイート」などです。

 

ホームページ、ブログでは、お気に入り、ブックマーク、リンク集などという言葉で言われています。

 

これが拡散ということです。

ソーシャルメディアではメディアの閲覧者が同時に発信者としての資格を持ち、他の利用者に自身の責任で自由に情報を発信することができる。

 

単純には、情報の発信も自由。受けるのも自由なわけです。

 

 

自由だらと言って、なんでもOKではありません。社会常識を前提にです。

 

こんな事例がニュースでありました。

ローマ法王ツイッター開始「フォローしろ」の迷惑日本人続出 http://news.livedoor.com/article/detail/7259557/

 

なんでも自由を履き違えた行動です。いくらTwitterでフォロワーが100万人いても迷惑な話です。

 

単に増やせばいいというのは、facebookでもありますね。

 

ニュースフィードには、友達登録された方のアップ、いいね、コメントシェアなどの行動をしたことが流れてきます。

 

それをうっとうしいと見るか、その人の行動パターンと取るかは、受信者自信です。

 

それを迷惑と感じるなら、双方向が特徴のfacebook、Google+、Twitterなどはされない方が無難です。

 

時代を、人の考え方を読むという意味では、有効です。ニュースフィード、Google+ではホームと言われるものです。

 

人任せにしないで、ソーシャルメディアはあなた自身の発信なのです。

 

作成は作成する専門家がいます。でもブログ、ホームページに何を書いてどう発信する講座、勉強会も多くあります。

 

運営、書き込み、コメントなどは、代理の人に任せてもあなた自身の気持ち、考え方が伝わるのでしょうか?

 

運用、方法手段は数多くあります。表現方法も数多くあります。

 

ソーシャルメディアを利用したマーケティング理論もあります。

 

ネットというメディアですが、ソーシャルメディアはあなたの目で有り、耳、鼻、肌、口と同じです。

 

トータルであなた自身または会社が、見られているということです。

 

任せる場合、よく意思の疎通を図ることが重要です。内部にも外部の委託の場合も同じです。

 

関連記事の一つ:https://www.facebook.com/note.php?note_id=329530900461216

 

ソーシャルメディアは、ビジネス、交流の有効な手段の一つです。これが全てではありません。勘違いしないようにしましょう。

【成功への言葉】ビジネスへの四文字熟語

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いろいろなビジネス格言が、多くの企業人が残されています。

FBページ名言集https://www.facebook.com/meigensyuから、

正解をさがすよりも できることをさがせ BY 福島正伸

 

誰にでもできることを 誰にでもできないくらいやると成功する 下川 浩二(経営コンサルタント)

 

完璧を目指すより まず終わらせろ マーク・ザッカーバーグ(Facebook創立者)

 

ちいさいことをかさねることが、とんでもないところに行く ただひとつの道 イチロー

 

よ~~く、読んでみてください。

 

成功しているから各人が言って言葉が、受け入れられる言葉です。

 

しかし、それまでに至る過程がどういうことなのか?

 

簡単ですが共通で行っていること。

 

できることをまずやる。

 

やり続けることが難しいのです。

 

「実践躬行」

  • 意 味: 身をもって実際に行うこと。口先だけではいけない、まず行動せよの意。理論や信条を自ら進んで行為にあらわしていくこと。
  • 解 説: 「躬」は自分でという意味。「躬行実践(きゅうこうじっせん)」とも言う。
  • 英 訳:
  • 用 例: どんなに立派なことを言っていても、実践躬行が伴わなくては人はついて来ない。
  • 類義語: 率先躬行(そっせんきゅうこう) / 率先垂範(そっせんすいはん) / 率先励行(そっせんれいこう)

 

 

多くの先人たちが、行ってきたことです。

 

帝王学もこれを説いた方が、いらっしゃいます。

 

杉浦 重剛(すぎうら じゅうごう)。

 

吉田松陰の一節に「至誠にして動かざる者は未だこれあらざるなり」という孟子の言葉。

 

また、山本五十六も「やってみせて・・・」が冒頭です。

 

王陽明の「知行合一」、二宮尊徳の「報徳の教え」

 

およびジョン・デューイの「ラーニング・バイ・ドゥーイング」の思想。

 

などなど多くの先人が、説いています。

【販売促進:集客へ】相互リンクのすすめ 網をめぐらす。

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以前、『【ネット販促講座】あなたは一方的ではありませんか?』という記事を書きました。

https://www.facebook.com/note.php?note_id=252608718153435

シェアが生み出す新しい消費という画像もアップしました。

 

そこで、触れていたのが「相互リンク」です。

 

 

ホームページ、ブログを作ってもアクセスが少ない、ビジネスになかなか繋がらないと悩んで、いろいろ費用をかけてSEО対策などされていませんか?

 

それは、不特定多数の方に情報発信する方法です。

 

シェアは、一過性の性格が強いです。

 

言い続ける、シェアまたは、Twitterではリツィートし続けてもらえるのであれば強い味方になります。

 

facebookでもシェアが多くされています。でも時間が過ぎる、明日に変わると新しい情報へ、人は目を向けてしまいます。

 

タイムラインで流されるからですね。

 

 

 

この言葉のように、100回叩くと壊れる壁を、99回であきらめてしまう人が多い。 のです。

 

大企業は、マスメディア(テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、ポスター、チラシなど)で、100回叩くから

消費者の硬い壁を壊せるのです。

 

中小企業でそこまでできますか?ということです。

 

なぜシェアより相互リンクか?

 

ブログ、ホームページに、バナー、お気に入り、ブックマークがあります。常に露出されています。

 

その露出されていることが多くなればなるほど、情報の伝達の窓口が増えるわけです。

 

口コミを一過性でなく、露出度の高いものが有効になります。

 

SEО対策して検索キーワードで、ヒットすることも重要です。それは何かないかな?と求めている方です。

 

不特定多数の中から、リピーターからリピーターを増やす。顧客から顧客を増やしたほうがいいですよね?

 

その着実に増やすのが、相互リンクです。シェアはきっかけづくりです。

 

では、その方の交流、お付き合いの中で、ブログ、ホームページにバナー、お気に入り、ブックマークされている方が多いです。

 

大企業とまでは行きませんが、バナー、お気に入り、ブックマークで相互リンクされることは、お互いに理解者を増やすことです。

 

もっと情報発信を広げたい方は、相互リンクしましょう。

 

そのためには、キチンとした情報の発信です。

 

情報の発信を多岐にするために、それがネット(網)です。

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販売促進について、どう進めればいいのか?疑問をお持ちの方に、お手伝いいたします。
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まず、戦略からです。ホームページ、ブログなどもシナリオが必要です。体裁、表現手段ばかりが先行しがちです。
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